変わっているのはその「マーケティングの手法」
19世紀半ば以降に起源されるマーケティングは現在まで約1世紀余りその原論は殆ど変わっていません。
少しずつ変わってきているのはその「手法」です。
『既に始めている事業や、これから始めようとする事業について考え始めたり、考えを変えたりする時を起点として、実際に「顧客が求めているものは何か」を探って、提案して、提供していく商品やサービスの手法活動がマーケティングの基本』と考えています。
変わってきた手法の最大の要素は「心―顧客への思いやり」が徐々に求められてきた事です。
ハートフルマーケティング

マーケティングを単なる「広告」とだけ考えるのは危険です。
広告の手法は今や無数にありますが、その「裏付け」が必要です。
「裏付け」に「心」は必要ありません。真のデータです。
基礎データの上で「心」が広がっていきます。
私たちはハートフルマーケティングとネーミングしています。
株式会社クインテットマーケティングについて
株式会社クインテットマーケティングのスタッフは「マーケティングってなに?」と聞かれたら即座に「心」と答えます。
心とは何と漠然として、巾や奥や深さがある言葉と思われるでしょうが、どのような業種でもどのような顧客でも全て「心」で繋がっています。
常に相手の心を思いやって、その「戦略」や「戦術」を考えて展開実施する事によって適正なコストやベネフィットを生み出すのが株式会社クインテット マーケティングの「5人組」の力です。
『計画(企画)に沿って、戦略・戦術を誠意を持って完成させ、次なる目標を目指す』
これが私たちプロフェショナルの役目と考えます。
クインテット(5人組)のスタッフは過去から現在までの研究や体験を活かして、未来に 照準を合わせた若さも古さも兼備した力を揃えています。
